「がん」になってからの食事療法―米国対がん協会の最新ガイド米国対がん協会
法研 刊
発売日 2002-08
明確なエビデンスを得るのは難しい。 2008-07-25
p76に書かれている、米国対がん協会専門委員会による、利益と害に関する判定で、A1(利益が証明されている)は、食品衛生(調理時の衛生や冷蔵保存など)のみである。「がん」になってからも、利用できる、しっかりとしたエビデンスは、それ程、多くないのだな、と思った。
である以上、我々患者は、エビデンスが十分でないと思われることについても、良いと考えられるものについては、積極的に取り入れていくべきではないのかな、ということを考えた。
もしかしたら、もう「がん」になってからの食事療法―米国対がん協会の最新ガイド はお読みになられていらっしゃるかもしれませんね。
読んでみた方は、「がん」になってからの食事療法―米国対がん協会の最新ガイド を読んでみてどうでしたか?
私は、実際に読んでみて、とっても良かったなって思える本でした♪
読んでみた方は同じように感じられましたか?
もし、まだお読みになっていらっしゃらないなら、ぜひぜひ読んで見て下さいね。
きっと私と同じように「読んでみてよかった」って思っていただけると思います♪
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